2021-10

雑感

鈴木誠也メジャー移籍決定的で どうなる来季のカープ

ヤフーニュースによると、鈴木誠也が、今オフ、ポスティングシステムを利用してメジャー移籍が決定的になったと報道されました。そこで、鈴木誠也が抜けたカープの来季について考えてみたいと思います。
公式戦試合の感想(2021年)

先発を引っ張りすぎて傷口を広げるも、野手が驚異の粘りで再逆転 カープ土俵際残った!!

奇跡のクライマックスシリーズ進出が限りなく厳しくなったカープ。今日、明日、首位ヤクルトとの2連戦になります。優勝目指して必死に戦いを挑んでくるヤクルトとCS絶望的なカープ。試合はカープが先制、ヤクルトが逆転するも、カープが再逆転し首の皮1枚まだ残しています。
雑感

丸の一振りでカープCS崖っぷち!! もはやここまでか

 本日もカープの試合はありませんでしたが、ライバル3位の巨人が横浜に勝ったため、カープとのゲーム差は3,5に拡がりました。この結果、巨人はあと1勝すれば、カープは残り6試合全勝しても勝率で及びません。いよいよ追い込まれました。
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雑感

巨人はドローでゲーム差変わらず3 他力でも祈るしかないカープ

本日、明日とカープは試合がありませんが、逆に3位の巨人は横浜との2連戦になります。奇跡のクライマックスシリーズ進出を決めるためには、カープが勝つのはもちろんですが、巨人に負けてもらなわければなりません。その巨人ですが横浜と引き分けゲーム差は変わらず3のままです。
公式戦試合の感想(2021年)

今日も審判に負けたか カープ善戦も4連勝ならず シーズン負け越し決定!!

奇跡のクライマックス進出に向け1試合も落とせない戦いを続けているカープ。今日は九里を先発に立て7回途中まで2失点と好投しますが、8回の攻撃、1点差としてなおもノーアウトランナー1塁。會澤の打球はレフトライナー、スレスレ地面に付いたと思いましたが、アウトの判定でダブルプレー。流れを止められたカープは、惜しくも敗れ巨人とのゲーム差が3ゲームに広がるとともに、シーズン負け越しが決定しました。
公式戦試合の感想(2021年)

林、宇草そして誠也の2発と4発打ち上げたカープ、巨人と2.5差

 昨日、巨人に辛くも勝利し、3位とのゲーム差を3としたカープ。今日、明日は2位阪神との連戦になります。今日は玉村を先発に立てましたが、いつもと同様、粘りのピッチングを見せると、打線が林、宇草そして鈴木誠也の2発の計4本のホームランを放ち阪神を下しています。これで3位巨人とのゲーム差は2.5となりました。
公式戦試合の感想(2021年)

カープ今日も迷采配があるも何とか逃げ切り!!巨人と3ゲーム差

奇跡のクライマックスシリーズ進出へ、1敗もできないカープは森下を先発に立てました。すると打線がいきなり初回一挙4点。その後も効率よく責め8得点あげますが、9回表大盛にスリーバンドスクイズを命じて失敗する迷采配もあり、1点差まで追い上げられるも何とか逃げ切り、巨人とのゲーム差を3としています。
雑感

カープ 戦力外通告第1弾決定 第2弾の候補選手は!?

カープ球団は、14日、支配下4投手(今村、中村恭平、鈴木寛人、行木)と育成2投手(畝、佐々木健)の計6投手に戦力外通告をしたと発表しました。ただ、ドラフトの指名人数の絡みや今回野手の通告がなかったことから、今後、第2弾があると予想されます。
公式戦試合の感想(2021年)

カープらしい野球で快勝 巨人と4.5差に

昨日、雑な攻めで連勝が6でストップしたカープ。今日、先発大瀬良は先制を許すも、攻撃陣が鈴木誠也のホームランで追いつき、その後は機動力を駆使した攻撃、また相手のミスに付け込んで得点するなど、カープらしい責めで勝利を収めました。本日、巨人が負けたため、ゲーム差が4,5に縮まっています。
公式戦試合の感想(2021年)

雑な野球をしたら勝利の女神がそっぽを向いた。カープ連勝ストップ!!

カープは、3回に機動力を駆使したカープらしい責めで3点を先制。このまま今日も勝ちと思いきや、落とし穴が待っていました。4回裏ワンナウト2,3塁。ここで小園がつり玉を強引に振って三振、続く西川も同じく明らかな高めのボールを振って三振。塁上にくぎ付けとなった床田が、5回集中打を浴び7失点。雑な攻撃をしたカープに対し勝利の女神がそっぽを向いた試合となりました。
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